伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
2, 486 10, 140 18, 554 49, 423 H28年度
80, 603 39, 435 0 21, 900 0 19, 268 80, 603
3, 776 92, 000 0 9, 500 H29年度
30. 61 105, 276 55, 000 0 40, 500 0 9, 776 105, 276
総合計画 78ページ 予算書 137ページ
全国で登下校中の児童生徒が死傷する事故が相次いで発生したことか ら,小中学校の通学路緊急合同点検を行い,危険個所の洗い出しを実 施し,必要な対策について関係機関で協議・改善を行うようになって きた。
国も通学路の安全確保に向けた取り組みを重要事業として位置付け, 推進している。
平成29年度事業完了
【平成30年度 事業内容】 【平成31年度 事業内容】 【平成32年度 事業内容】
市道0222号線の未改良区間(580m)を幅員8mまで拡幅し,整備する。 平成24年度 路線測量委託
平成25年度 詳細設計委託,計画交通量算定委託 平成26年度 用地測量委託,用地買収,物件移転補償 平成27年度 用地買収1, 008m2,物件移転補償
平成28年度 用地買収1, 387m2,物件移転補償,道路改良工事,流末 排水路整備工事
平成29年度 道路改良工事 L=460m,物件移転補償(電柱移設),用 地境界杭設置委託
市道0222号線道路改良事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
沿線住民と道路利用者 2201
市道0222号線道路改良事業費
主要事業 01
08
継続 (平成24年度~平成30年度)
道路法,道路構造令,結城市道の構造の技 術的基準等を定める条例
結城第一工業団地への通勤路として多くの車両が通行する一方,小中 学生の通学路として指定されており,地元住民より危険性が高いこと から拡幅要望がされていた。
02
通過車両,通学児童の安全が確保される。また,沿線住民の利便性の 向上が見込まれる。
03 平成30年度
重点事業
13 委託料 15 工事請負費 17 公有財産購入費 22 補償補填及び賠償金
2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 3便利で快適に移動できるまちづくり(道路・公共交通) ①道路ネットワークの形成
2快適に移動できる道路の整備
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
48. 40 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 68. 00 100. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 進捗率
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
平成29年度で事業完了予定
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
%
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
利用者の安全を考慮すると,必要性,緊急性とも高い。
行政以外には実施できない事業である。
現在の手法が一般的である。
道路線形決定の際,安全性を確保しつつ,できる限り物件移転が伴わないよう計画し,コ ストの効率化に努めている。
契約時点における不動産鑑定及び物件補償調査の再算定を行い,適正な金額にて用地買収 及び物件移転補償が進められており,偏りは見られない。
事業途中であるため目に見える成果として現れないが,着実に進められている。
補助金を活用する事業のため,要望額と交付額とに差が生じると進捗率にも影響が出る。
関係地権者との交渉は,概ね順調で用地買収もほぼ予定通り進んでいる。
補助金の追加申請が可能かどうか,県との協議を図る。
また,拡幅する際に支障となる電柱の移設や水道管布設の施工時期等の調整を関係機関と密に協議し,事業の早期完成を目指す。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
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